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カラダに嬉しい!毎日の紅茶の習慣

多くの方が紅茶を毎日色々なシーンや飲み方で楽しんでいると思います。

そんな紅茶の嬉しい効果について、近年よく耳にすることが多いです。

毎日のことだから、自分自身も興味がある、ということもあります。

「珈琲は体を冷やすため、冷え性が多い女性は自律神経が乱れ、ホルモンのバランスを崩し易くなるから、紅茶を飲んだほうが良い」

「紅茶はインフルエンザや風邪予防に良い」

「紅茶には殺菌作用があるから、虫歯予防になる」

「紅茶を飲むと脳が活性化されて仕事がはかどる」

「紅茶を飲むとコミュニケーション能力がアップする」などなど。

そこで、いろいろ紹介されている記事等を調べて、簡単にまとめてみました。

読めば、読むほど、調べれば、調べるほど、
紅茶を飲むと得することがいっぱい!ということが分かりました。

最近では、毎日4〜5杯の紅茶を推奨している医者や専門家もいるほど。

何よりも、自分達が毎日毎日、一年中リントンズ紅茶を飲みながら、心からのリラックス効果を感じていることでもあるので、ぜひご紹介してみたいと思います。

1.リラックスさせてくれる

・紅茶に含まれる「カフェイン」の効能には、
利尿作用、覚醒作用、大脳刺激作用、疲労回復作用があると言われており、疲れやイライラなど、ストレス解消にもいい。

・紅茶のうまみと甘みを醸し出すアミノ酸の一種「テアニン」には、脳波の一種であるα波を増加させ、リラックス効果をもたらす作用を持っている。リラックスと聞くと「気分が落ち着いてきて、だんだん眠くなる…」と思われますが、嬉しいことに、この「テアニン」は、眠くなることがなく、脳のリラックス効果が得られるのだそう。

2.老化を予防し殺菌効果

・「タンニン」には、老化を防ぐ抗酸作用、殺菌作用がある。

・近年ではインフルエンザの予防に効果的な殺菌作用をもたらすことから、紅茶でうがいすることが推奨されている。

・紅茶には、風邪ウイルスの活性を抑え、感染を防ぐ働きもある。

3.脳を活性化してくれる

・紅茶を飲んでから30分以内ですでに、記憶力や決断力など脳の神経活動が著しく増す。

・脳の活性化に良いとされるチョコレートや紅茶。1日の適量は、チョコレートなら10g、紅茶は4〜5杯としている。

4.コミュニケーション能力アップ

・前頭葉を活性化し、論理的思考力、表現力、創造・想像力を高めて、相手との会話を弾ませるのに効果的なものである。

・初対面の4組中3組でも緑茶や珈琲より「会話の弾み度が」が高い結果に。

5.トキメキ感がアップ

・トキメキによって変化する脳波の主な部分は、嗅覚の中枢である側頭葉という場所で、水を飲んだ時を基準とすると、紅茶の香りを嗅いだ際は約30%、紅茶を飲んだ際は約11%、総合的には約23%ときめき感性変動率が増加。

・このことから、紅茶を飲むことで「トキメキ体質」になりやすいという実験結果が証明されたのだとか。
トキメキは、健康、長寿、若さ、美しさの源であると言われているそうです。


細かいことを言うと、もっともっと、いろいろな効果はあるようですが、

“毎日の美味しい紅茶の習慣”は、毎日の積み重ねにより、
少しずつ自分のカラダや生活にも良い影響があるようです。

そして、ティータイムの紅茶は、家族の時間でもおもてなし時間でも、
良いコミュニケーションツールとして活躍してくれること間違いなし!です。

英国リントンズ社では会議前には必ず、紅茶でティータイムするのは、
こんな理由があるからかも知れません!

毎日気軽に、飽きずに、美味しく楽しめるリントンズ紅茶は、
気づくと“毎日の美味しい紅茶の習慣”になってしまう、不思議な紅茶です