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ホットティーの楽しみ方

【リントンズ紅茶の美味しい淹れ方】

紅茶の国「イギリス」では紅茶といえばミルクティーが主流です。リントンズもミルクティーにピッタリのブレンドが多く、簡単に美味しく楽しむことができます。

ミルクティーに対する考え方が変わってしまうほど美味しい、英国本場のミルクティーの淹れ方をご紹介します!

難しく考えずに気軽に楽しめるのが、英国の日常で100年以上愛され続けている「リントンズ」の最大の魅力です。

●用意する物

1.リントンズティーバッグ

2.ティーポット ※400ml以上入る物が望ましい

3.マグカップ2個 ※大き目の方がたっぷり楽しめます

4.ティーコジー ※寒い季節は特にあると良いです

5.牛乳

6.お砂糖 ※お好みです

 

【美味しい淹れ方】

・ティーポット用ティーバッグ

エクストラフレッシュ/トラディショナル/コノシュア/ケニアゴールドの場合

300ml〜400mlのお湯を沸かしている間に、ティーポットにティーバッグを一ついれておく。

∧┐い燭湯をポットの中のティーバッグをめがけて注ぐ。

ティーコジーをかぶせて蒸らす。4〜5分程度長めに蒸らす事がコツです。

※リントンズオリジナル「にわとり型ティーコジー」を大好評販売中です。

ぞらしている間に、マグカップに牛乳を入れておく。牛乳の量は大さじ1〜2程度。この時お好みでお砂糖も

※牛乳は冷たいままで大丈夫です。

ゥ謄ーポットにティーバッグが入った状態で、ポットの中を軽く、4〜5回程度かき混ぜます。

混ぜ終わったら、それぞれのカップに注ぎ軽く混ぜて完成です!

Я播┐淵謄ータイムをお楽しみください!

★お湯の量や蒸らし時間はお好みで調整して、ご自分にピッタリの作り方でお楽しみください♪

ロイヤルミルクティーの楽しみ方

材料 
リントンズティーバッグ1包、牛乳・水各1カップ(200cc)ずつ
※カッパス、アールグレイの場合はティーバッグ2包使用

作り方
‐さめの鍋に水1カップを入れて、沸騰直前にティーバッグを入れる

⊆絏个韮科ほど煮出し、牛乳1カップを入れる

6房絏个韮科ほど煮出したら、ティーバッグを取り出しカップに注ぐ
 

い好みでお砂糖を入れてかき混ぜたら完成♪

リントンズブログでも紹介しています!

アイスティーの楽しみ方

簡単に出来る「水出し紅茶」を紹介します。

新鮮茶葉のリントンズはアイスティーにしても濁らず、色がキレイです。

。隠娃娃娃磽磴凌紊鮟猗します。 ※水道水もしくはミネラルウォーター

⊃紊涼罎縫謄ーバッグを3〜4包入れる

0貳嬶簑庫で冷やす

ぅ謄ーバッグを取り出して出来上がり

※水とティーバッグの量、つけておく時間はお好みですが、最初はティーバッグ4包でお試しください。

ミルクティージャムの楽しみ方

※紅茶はミルクティーブレンドやアールグレイがおすすめです。

材料 
A(リントンズティーバッグ2包・牛乳200cc・砂糖大匙3〜4)
B(生クリーム200cc)

作り方
‘蕕Aを入れて中火にかける

∧騰したら弱火にし、2〜3分したらティーバッグを取り出す

Bを加え、木べらで鍋底をかき混ぜながら15分程度煮る

ぬ擇戮蕕覇蘢譴法孱院廚諒源を書き、鍋底が一瞬見えるくらいのとろみになったら、火を止め出来上がり♪

リントンブログでも紹介してます

保管方法

リントンズの外装アルミパックは、新鮮な状態を保てるように考えられています。

開封後もアルミパックのままで保存して頂くとベターです。その際はある程度中の空気を抜き、口をしっかり閉じてください。

リントン缶等での保存も楽しいです。100年前から販売しているリントンズの缶や、陶器類はコレクターズアイテムになるほど人気があります。

 

軟水と硬水って?

紅茶には欠かせない水のお話です。

よく聞くお話。

「ロンドンで飲んだ紅茶が美味しかったのでお土産に買って帰ってきたけど、日本で飲むと何かが違う」

違うものが2つあります。一つは雰囲気です(笑)。

もうひとつは「水」です。

水には軟水と硬水があり、世界各国、各地域毎に違います。

紅茶やお茶やコーヒー等の飲料には「軟水」適している事は周知の事実です。

日本の水は殆どが軟水です。またイギリスについては、ロンドン等の南部は硬水です。

つまり硬水地域のイギリス南部で飲まれている紅茶を日本で飲む場合はイギリスと同様に硬水で飲まないと本来の味が楽しめないのです。※硬水用にブレンドされている紅茶が多い為

しかし、リントンズがあるニューカッスル等の北部地区は日本と同じ軟水なのです。その結果、リントンズの紅茶は通常の日本の水で本場と同じ味が味わえるという訳です。