Details
商品内容
ジンジャースナップ
英国菓子の魅力が
ギュッと詰まったビスケット
| 商品内容 | ジンジャースナップ(300g 18枚入) |
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| 原材料 | 小麦粉、砂糖、転化糖、植物油、卵、粉末生姜、粉末ナツメグ、塩、膨張剤 ※本品製造工場で牛乳、ゴマ、大豆を含む製品を製造しています。 |
| 賞味期限 | 2026年10月15日 |
香り高くザクザク食感。ダンクに合うビスケットNo.1
ジンジャースナップ

リントニアンに人気No.1の定番ビスケット
英国菓子の魅力がギュっと詰まったビスケットがこのジンジャースナップ。シンプルですが、見た目も美しく、色も鮮やかで、カリッとした食感の、英国菓子職人の技が光るビスケット。英国人に愛されるトリークルジンジャーの香りも広がり、ミルクティーに合いすぎる美味しさ。イギリス人は紅茶にビスケットを浸して食べることもあり、そのことを“ダンク(Dunk)”といいます。このダンクに一番合うのは、どのビスケットなのか?浸す時間は2秒なのか?4秒なのか?リントンズの検証結果は、ジンジャースナップ、でした。さらに2017年にはイギリスの調査で、ダンクに合うビスケットNo.1は 「ジンジャースナップ」と正式に発表されました。日本でも、その「ジンジャースナップ」が味わえます。

ミルクティー&英国菓子のおいしさ
リントンズのビスケットはそのままで完成された英国菓子。さらに、英国本場で愛され続ける ミルクティーに合わせると、ビスケットに使われている材料(例えば、英国産のバターや小麦など)の風味がより感じられて、香りや甘みが増します。ビスケットのほうだけではなく、紅茶のほうも茶葉本来の香りや味わいも広がるのが不思議です。イギリスではなぜ、老若男女が同じような英国菓子を100年、200年と長く愛し続けるのか。それは紅茶(とくにミルクティー)にとても合うから。片方が愛され続ける限り、なくならない永続的な関係だといいます。
お客様の声
| tea様 | 投稿日:2026年01月21日 |
おすすめ度:
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ミルクティーに一番あうと個人的に思っているクッキーです。大好きです。
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| C.ナゲット様 | 投稿日:2025年11月17日 |
おすすめ度:
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購入前は、ミルクティーに合うビスケット、というものが理解出来ませんでしたが、実際に食べてみて蒙を啓かれました。
初めて口にするのにとても懐かしく感じられ、ザクザクとした食感も良く、虜になる、という表現がピッタリです。次も是非購入したいと思います。 |
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| あいむ様 | 投稿日:2025年10月30日 |
おすすめ度:
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他では買えないリントンズのジンジャービスケット。かなり甘いですがミルクティにダンクするのにこれほどピッタリのお菓子は世界中にこれだけ、と思っています。日本のお菓子のように小分けしてあるともっと嬉しいのですが。
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ダンキングが定番
イギリスの人はミルクティーを飲む時に、 ビスケットを紅茶に浸して食べることも多く、 そのことを「ダンキング(Dunking)」といいます。 する理由は一つ、「美味しい」からです。 ミルクティーにビスケットを浸す時間は2~4秒、お好みでどうぞ。



History
リントンズの歴史
About
RINGTONS
馬車に積まれた紅茶から
始まった物語
リントンズの歴史は1907年に創業者サミュエル・スミスが馬車で紅茶を届けた小さな試みから始まりました。質の高い茶葉と誠実なサービスは瞬く間に評判となり、その志は100年以上にわたり受け継がれています。





五世代にわたり続く家族の物語
創業以来、五世代にわたり家族経営を守り続けています。戦争や時代の変化を乗り越えながら、馬車から自動車へ、茶葉からティーバッグや真空パックへと進化を重ねてきました。けれども変わらないのは、「一杯の紅茶に心を込め、人々の暮らしに寄り添う」というスミスファミリーの想いです。


伝統を守り次の時代へ
いまやリントンズはイギリス全土22万世帯を超えるお客様に紅茶をお届けしています。しかし、どれほど規模が広がっても、その根底にあるのは変わらぬ創業一族の想い。これからもリントンズは、百年以上積み重ねてきた伝統を大切にしながら、未来の世代への真心を込めた紅茶を届け続けます。












