Details
商品内容
ホットチョコレート
冬のイギリスの定番ドリンク
ホットチョコレート
| 商品内容 | ホットチョコレート(30g×10本入) |
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| 原材料 | 砂糖、ココアパウダー、ホエイパウダー、
脱脂粉乳、ココナッツ脂肪、ブドウ糖シロップ/安定剤 (一部に乳成分を含む) 【召し上がり方】マグカップに1包入れ、沸騰したお湯を200ml入れて良くかき混ぜてください。 ※お湯100ml + ホットミルク100mlでもOK |
| 賞味期限 | 2027年4月30日 |
冬の定番人気ドリンク
ホットチョコレート

リントンズのホットチョコレートは「ベルベット」な味わい
紅茶の国・イギリスで、冬の定番ドリンクとして愛される「ホットチョコレート」です。実は、紅茶とともにリントンズの「ホットチョコレート」の歴史は長く、約100年前、各家庭に馬車で宅配をしていた時代にはすでにあったといいます。英国人はよくリントンズのホットチョコレートを“ベルベットの風味を楽しめる”と表現します。ベルベットとはワインやココアでもよく使われる表現で“なめらかで飲みやすく、滑らかでミルキーな風味”。英国菓子に“レッドベルベットケーキ”というものがありますが、実は真っ赤な生地はココア味。ぜひリントンズのホットチョコレートで美味しい“ベルベット風味”を味わってください。そしてホイップクリームを乗せるのもイギリス流。甘くないホイップクリームをホットチョコレートの上に乗せて、英国気分で溶かしながら楽しむのもオススメです。

英国リントンズ社直伝のアレンジレシピもご紹介します。
【 用意するもの 】・リントンズのホットチョコレート・シナモン少々・ナツメグ少々・ホイップクリーム・ジンジャースナップ 1枚(砕いたもの)・ブラジルナッツビスケット1枚(砕いたもの)
【 作り方 】リントンズのホットチョコレートを作り、シナモンとナツメグを少々加えます。最後に甘くないホイップクリーム、砕いたジンジャースナップ、ブラジルナッツのクランブルをたっぷりとトッピングします。バレンタインのティータイムにぴったりの英国流チョコレートドリンクのスイーツが出来上がります。
お客様の声
| でこちゃん様 | 投稿日:2026年04月14日 |
おすすめ度:
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何度目の正直で購入出来ました。何を飲んでも満足いかなかったホットチョコレートですがリントンズのはピタッと来ました。甘さ、濃さ、旨味、こく全てバランスが良く完璧でした。おいしかったです。
トリプルチョコレートクッキーも美味しいのですぐなくなってしまい二度続けて購入しました。 ティーケーキも売り切れが続いて買うのを諦めようかと思いましたが粘って待っていて良かったです。 日本では味わえないお菓子で大好きになりました。 美味しい紅茶にピッタリです。 |
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| ako2785様 | 投稿日:2026年02月17日 |
おすすめ度:
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昨年、期間限定でバレンタインギフト?で贈りました。今年はチョコ高騰していたので小分けして友人に配ったところ高評価。今年は、まだ在庫あり賞味期限が2027年とのことで何度も頼みました。本当に美味しい!!
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| アンジー様 | 投稿日:2026年02月14日 |
おすすめ度:
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激甘なアメリカンのホットココアのテイストに比べて、
なんて穏やかな風味、深い甘さ。 今年のバレンタインはこのホットチョコレート に浸ります |
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ダンキングが定番
イギリスの人はミルクティーを飲む時に、 ビスケットを紅茶に浸して食べることも多く、 そのことを「ダンキング(Dunking)」といいます。 する理由は一つ、「美味しい」からです。 ミルクティーにビスケットを浸す時間は2~4秒、お好みでどうぞ。



History
リントンズの歴史
About
RINGTONS
馬車に積まれた紅茶から
始まった物語
リントンズの歴史は1907年に創業者サミュエル・スミスが馬車で紅茶を届けた小さな試みから始まりました。質の高い茶葉と誠実なサービスは瞬く間に評判となり、その志は100年以上にわたり受け継がれています。





五世代にわたり続く家族の物語
創業以来、五世代にわたり家族経営を守り続けています。戦争や時代の変化を乗り越えながら、馬車から自動車へ、茶葉からティーバッグや真空パックへと進化を重ねてきました。けれども変わらないのは、「一杯の紅茶に心を込め、人々の暮らしに寄り添う」というスミスファミリーの想いです。


伝統を守り次の時代へ
いまやリントンズはイギリス全土22万世帯を超えるお客様に紅茶をお届けしています。しかし、どれほど規模が広がっても、その根底にあるのは変わらぬ創業一族の想い。これからもリントンズは、百年以上積み重ねてきた伝統を大切にしながら、未来の世代への真心を込めた紅茶を届け続けます。












