Details
商品内容
ショートブレッド
英国を代表するバター菓子
ショートブレッド
| 商品内容 | ショートブレッド(200g 12枚入) |
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| 原材料 | 小麦粉・バター・砂糖・塩・膨張剤 ※本品製造工場で牛乳、ゴマ、大豆を含む製品を製造しています。 ※ ショートブレッドは冷暗所で保管した場合、 バターに含まれる油脂分が白い斑点状に固まる場合があります。 それが、表面に現れる場合がありますが、品質に問題はありません。 |
| 賞味期限 | 2026年4月30日 |
英国を代表するバターのお菓子
ショートブレッド

紋章の菓子型で焼かれたクラシックな丸型
リントンズのショートブレッドは伝統のレシピで英国の菓子職人により1枚1枚丁寧に焼かれた本場の英国菓子の味わいです。高級バターをたっぷり32%の配合で焼き上げた贅沢なショートブレッド。リントンズのショートブレッドを初めて食べた時、あの現地で食べる「上質なバターならではのコクと香りがしっかり楽しめるのに、あっさりとした風味」がそのままビスケットで味わえることに驚いたのを覚えています。バターのお菓子って、こんなにミルクティーに合うんだ!と英国で愛されるティータイムを素直に感じられるペアリングです。

ミルクティー&英国菓子のおいしさ
リントンズのビスケットはそのままで完成された英国菓子。さらに、英国本場で愛され続けるミルクティーに合わせると、ビスケットに使われている材料(例えば、英国産のバターや小麦など)の風味がより感じられて、香りや甘みが増します。ビスケットのほうだけではなく、紅茶のほうも茶葉本来の香りや味わいも広がるのが不思議です。イギリスではなぜ、老若男女が同じような英国菓子を100年、200年と長く愛し続けるのか。それは紅茶(とくにミルクティー)にとても合うから。片方が愛され続ける限り、なくならない永続的な関係だといいます。
お客様の声
| 最上千秋様 | 投稿日:2025年11月21日 |
おすすめ度:
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当初ダンキングを知らず(家庭の教育のせいか、お茶に漬けるという事をしたことが鳴く)、説明書を拝見して初めてダンキングをしてみました。
3秒漬けるのが自分に合うと思いました。それ以上だと崩れてしまったので。 お茶が染みてほろりと口のなかで解ける感覚が美味しかったです。 別フレーバーもあるようなので、そちらも次回試してみたいと思います。 ありがとうございました。 |
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| C.ナゲット様 | 投稿日:2025年11月18日 |
おすすめ度:
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そのまま食べても素朴で美味しいのですが、ミルクティーと合わせると最高に美味でした。コーヒーでは魅力が半減、というか勿体ない食べ方だと感じるほどミルクティーと合います。
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| 3I-ATLAS様 | 投稿日:2025年10月14日 |
おすすめ度:
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初めてこの商品を購入しました。
初めてリントンズのファストブレイクにディップしてみたのですが。。。 途轍もない美味しさ!!!こんなにも相性が良いものだとは想像の遥か上をいっていました! 唯一の難点はお値段かな?。。。日本の経済が劇的に上向いて給料良くなったら毎日食べたいです(笑)。 |
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ダンキングが定番
イギリスの人はミルクティーを飲む時に、 ビスケットを紅茶に浸して食べることも多く、 そのことを「ダンキング(Dunking)」といいます。 する理由は一つ、「美味しい」からです。 ミルクティーにビスケットを浸す時間は2~4秒、お好みでどうぞ。



History
リントンズの歴史
About
RINGTONS
馬車に積まれた紅茶から
始まった物語
リントンズの歴史は1907年に創業者サミュエル・スミスが馬車で紅茶を届けた小さな試みから始まりました。質の高い茶葉と誠実なサービスは瞬く間に評判となり、その志は100年以上にわたり受け継がれています。





五世代にわたり続く家族の物語
創業以来、五世代にわたり家族経営を守り続けています。戦争や時代の変化を乗り越えながら、馬車から自動車へ、茶葉からティーバッグや真空パックへと進化を重ねてきました。けれども変わらないのは、「一杯の紅茶に心を込め、人々の暮らしに寄り添う」というスミスファミリーの想いです。


伝統を守り次の時代へ
いまやリントンズはイギリス全土22万世帯を超えるお客様に紅茶をお届けしています。しかし、どれほど規模が広がっても、その根底にあるのは変わらぬ創業一族の想い。これからもリントンズは、百年以上積み重ねてきた伝統を大切にしながら、未来の世代への真心を込めた紅茶を届け続けます。












